フィッシュボウルのSNSはどこで見る?公式X・Instagram・メンバー個人アカウントを完全まとめ

アイドル・地下アイドル

fishbowl(フィッシュボウル)のSNSを調べてみたけれど、「アカウントが多くてどれが公式か分からない」「メンバー全員の個人アカウントをまとめて見たい」と感じていませんか。

静岡発のアイドルグループとして全国的に注目を集めているfishbowlは、X・Instagram・YouTube・TikTokと複数のプラットフォームで発信しています。さらに2025年10月に新メンバーが2人加入したことで、情報が更新されている部分も多いんですよね。この記事では、グループ公式アカウントからメンバー6人の個人SNSまで、確認先をひとまとめにしました。ファンクラブ「鉢の会」への入会方法まで分かりますので、最後まで読んでもらえれば大丈夫です。


fishbowlの公式SNS・サイト一覧

まずグループとして運営している公式アカウントをすべてまとめます。

公式X(旧Twitter)

アカウント名:fishbowl
ID:@fishbowl2021
URL:https://twitter.com/fishbowl2021

ライブスケジュール、リリース情報、ツアー告知などグループとしての一次情報はすべてここに集約されています。アカウント名に「2021」が入っているのは結成年からきているもので、これが正式な公式アカウントです。フォロワー数は14,000人超(2025年時点)と、静岡発グループとして全国区の注目度を示していますよ。

公式Instagram

アカウント名:fishbowl
ID:@fishbowl_shizuoka
URL:https://www.instagram.com/fishbowl_shizuoka/

ライブのオフショットやメンバーの日常を写真・動画で発信しています。Xより投稿頻度は低めですが、ビジュアルでグループの雰囲気をつかみたいときに向いています。

公式YouTube

チャンネル名:fishbowl
URL:https://www.youtube.com/c/fishbowl2021

MV、ライブ映像、ドキュメンタリーなどが公開されています。楽曲「深海」や「王国」など代表曲のMVはここで無料視聴できますので、fishbowlを知ったばかりの方はまずYouTubeから入るのがいちばん楽しいルートです。

公式TikTok

ID:@fishbowl_shizuoka
URL:https://www.tiktok.com/@fishbowl_shizuoka

ショート動画でライブ感のあるパフォーマンスを発信しています。楽曲の一部やメンバーのダンスシーンなど、気軽に雰囲気を確認したいときに便利なプラットフォームです。

公式サイト

URL:https://fishbowl.jp/

ライブスケジュール、プロフィール、ディスコグラフィ、グッズ購入など、fishbowlの情報はここが起点になります。迷ったらまずこのサイトを確認する癖をつけておくと、情報を取りこぼすことがなくなります。

要点:速報はX、写真はInstagram、動画はYouTube・TikTok、という使い分けが基本です。


メンバー6人のSNSアカウント一覧

2025年10月に新メンバー2人が加入し、現在のfishbowlは6人体制です。メンバーごとにSNSの運用スタイルが異なるのも、fishbowlならではの個性といえます。

大白桃子(おおしろ ももこ)|浜松市出身

個人X:@MOMOfishbowl
URL:https://twitter.com/MOMOfishbowl

個人Instagram:@momo_fishbowl
TikTok:@ooshiromomo

fishbowlのグラビア担当として週刊ヤングジャンプ「サキドルエースSURVIVAL SEASON13」で総合優勝を果たした、グループのビジュアルエース。Xでの発信が活発で、ファンとのやりとりも多いメンバーです。

吉田柚佳(よしだ ゆずか)|浜松市出身 ※2025年10月加入

個人X:@YUZUKAfishbowl
URL:https://twitter.com/YUZUKAfishbowl

TikTok:@yuzuka_fishbowl

2025年10月27日に加入した新メンバー。浜松市出身で、愛称は「ゆずにゃん」。Xは加入と同時期に開設されたアカウントです。

野田萌花(のだ もえか)|静岡市出身 ※2025年10月加入

個人X:@MOEKAfishbowl
URL:https://twitter.com/MOEKAfishbowl

TikTok:@noda_moeka

吉田柚佳と同じく2025年10月27日加入。もともとfishbowlの研修生グループ「kidsbowl」のメンバーとして活動しており、正式加入を果たした形になります。グループへの理解が深い分、なじむのが早いメンバーです。

佐佐木一心(ささき こころ)|静岡市出身 ※2024年1月加入

個人X:@COCOfishbowl
URL:https://twitter.com/COCOfishbowl

個人Instagram:@rokoko0311
TikTok:@rokoko0311

元ラストアイドルのメンバーとして知られており、2024年1月の加入時には大きな話題になりました。アイドル経験豊富なパフォーマーとして、グループのステージ力を底上げしている存在です。

齋藤ザーラチャヒヨニ|沼津市出身 ※2024年1月加入

Xアカウントは開設していません

個人Instagram:@_zahrachahiyoni
TikTok:@zahrachahiyoni

佐佐木一心と同期で2024年1月加入。XはアカウントなしでInstagramとTikTokのみでの発信となっています。グループの中でも独特な存在感があり、Instagramはぜひチェックしてみてください。

木村日音(きむら はるね)|御殿場市出身

個人X:@HARUfishbowl
URL:https://twitter.com/HARUfishbowl

個人Instagram:@86haru_fishbowl
TikTok:@fishbowlharu

fishbowlの振付師も務めるダンス担当。グループの代表曲「平均」「深海」など多数の楽曲の振り付けを手がけており、パフォーマンス面でグループを支えている存在です。

注意:齋藤ザーラチャヒヨニのXアカウントは存在しません。SNSで追うならInstagram(@_zahrachahiyoni)またはTikTok(@zahrachahiyoni)が確認先になります。


ファンクラブ「鉢の会」について

fishbowlのファンクラブは「鉢の会」という名称で、faniconアプリを通じて運営されています。グループ名のfishbowl(金魚鉢)にちなんだネーミングで、ファンの間でも定着している呼び方です。

料金と入会フロー

月額500円(3ヶ月プランまたは12ヶ月プランから選択)

入会の流れはシンプルで、faniconのページから以下の手順で完了します。

① faniconの「鉢の会」ページにアクセス
② XアカウントでのTwitter連携、またはID新規登録
③ 3ヶ月プランか12ヶ月プランを選択
④ クレジットカード情報を入力して入会完了
⑤ Faniconアプリ(無料)をインストールしてログイン

プリペイドカードにも対応しているので、クレジットカードを持っていない方でも入会できます。

鉢の会の主な特典

限定投稿・オフショット・限定ムービーの閲覧、メンバーが登場するグループチャットへの参加、生配信・ラジオ配信(アーカイブあり)、限定グッズが当たるスクラッチくじ、デジタルファンレターBOXへの投稿、そしてFCチケット先行販売が用意されています。

なかでもチケット先行が実用面では最大の特典です。fishbowlのワンマンライブは地元静岡では特に人気が高く、一般販売で即完になるケースもあります。継続的にライブへ行くつもりなら、月500円でチケット先行が使える鉢の会への入会は早めに済ませておくのが賢明です。

要点:鉢の会の入会はfaniconアプリが必要です。公式サイト(fishbowl.jp)のリンクからアクセスするのがいちばん確実な入口になります。


fishbowlとは?SNSを追い始める前に知っておきたい基本

SNSを追い始める前に、グループの基本をさっと整理しておきましょう。

fishbowlは静岡県を拠点に2021年に活動をスタートしたアイドルグループで、メンバー全員が静岡県出身という地域密着型のグループです。グループ名の「fishbowl」は英語で「金魚鉢」を意味し、地図上で金魚に見えるとされる静岡県をすべて包み込めるアイドルになれるように、という思いが込められています。

サウンドプロデュースは静岡県出身の音楽プロデューサー・ヤマモトショウが担当。楽曲は「深海」「王国」「平均」など個性的なタイトルが多く、アイドル楽曲大賞での上位入賞を機に全国のアイドルファンに広く知られるようになりました。

2021年のデビューから3枚のフルアルバムをリリースし、JR東海とのコラボツアー「トウカイニシキ」では台湾公演まで実現。静岡発というスタートから、着実に全国・海外へ活動の場を広げているグループです。

現在のメンバー(2025年10月〜)
大白桃子 / 吉田柚佳 / 野田萌花 / 佐佐木一心 / 齋藤ザーラチャヒヨニ / 木村日音


SNSの使い分けポイント

複数のプラットフォームを追うなら、それぞれの役割を把握しておくと効率的です。

最新情報を逃したくないなら→公式X(@fishbowl2021)
ライブ告知やリリース情報はここが最速です。通知をオンにしておけばまず取りこぼしません。

メンバーの素の発信を見たいなら→個人Xをフォロー
大白桃子・吉田柚佳・野田萌花・佐佐木一心・木村日音の5名が個人Xを運営しています。齋藤ザーラはInstagramとTikTokがメインの確認先になります。

ビジュアルで楽しみたいなら→Instagram
グループ公式(@fishbowl_shizuoka)とメンバー個人アカウントで、ライブ写真やオフショットが充実しています。

ライブの熱量を感じたいなら→YouTube
フルMVからライブダイジェストまで無料で視聴できます。まず楽曲を知りたいならここが定番の入口です。

グループをしっかり応援したいなら→鉢の会
チケット先行やメンバーとの限定交流を求めるなら、ここが最終地点です。


まとめ:迷ったら公式サイトfishbowl.jpが起点

fishbowlのSNSと確認先をまとめます。

公式X:@fishbowl2021
公式Instagram:@fishbowl_shizuoka
公式YouTube:youtube.com/c/fishbowl2021
公式TikTok:@fishbowl_shizuoka
公式サイト:fishbowl.jp
ファンクラブ:鉢の会(fanicon経由・月額500円)

メンバー個人Xは、大白桃子(@MOMOfishbowl)・吉田柚佳(@YUZUKAfishbowl)・野田萌花(@MOEKAfishbowl)・佐佐木一心(@COCOfishbowl)・木村日音(@HARUfishbowl)の5名が運営中です。齋藤ザーラチャヒヨニはXアカウントなし、Instagram(@_zahrachahiyoni)とTikTok(@zahrachahiyoni)が確認先になります。

公式サイト(fishbowl.jp)を起点にすれば、SNS・ファンクラブへのリンクがすべてたどれます。ライブに行ってみたいと思った方は、鉢の会に入会してチケット先行を使う準備をしておくのがおすすめですよ。 😊

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